サマーフェスタ開催のお知らせ【大学院共通】



2年半ぶりに横浜会場でも開催されます!
大学院にご興味を持っている方はもちろん、研究発表などお聞きになりたい方、教員と研究テーマについて相談をしたい方、ぜひお越しください!!
横浜会場のみで開催される内容など、盛り沢山です!
ぜひ、ご参加ください!

日時:2022年7月3日(日)13時00分〜16時00分
場所:横浜キャンパス(神奈川県横浜市中区日本大通11番 横浜情報文化センター5階)
申し込み:
こちら

<修士課程・専門職学位課程プログラム>

時間

内容

配信方法

13:00-13:20

中学校における11台端末を利用した学びの実践(星槎教育実践研究会)
西垣 亮氏(教育実践研究科 修了)

オンライン + 現地

13:20-13:40

COVID-19 による危機下で一人の中学校長が行った 121 の意思決定の分析全国一斉臨時休業中の卒業式までー(日本教育心理学会)
生貝 博子氏(教育学研究科修士課程 修了)

オンライン + 現地

13:40-14:00

高等学校における英文法の理解支援を目指したペアワークの事例検討(教育工学会)
新倉 文子氏(教育実践研究科 修了)

オンライン + 現地

14:00-14:20

保小接続期におけるカリキュラムの編成―交流活動による相互理解をカリキュラム編成へ活かすボトムアップの試み―(岩手県教育研究発表会)
有住 百香里氏(教育学研究科修士課程 修了)

オンライン + 現地

14:30-15:10

阿部 利彦 教授 教育セミナー

「困り方に困っている子どもたち

~援助を求めることについて考える~」

現地のみ

15:15-15:55

古壕 典洋 専任講師 教育セミナー
「通信制の学びとはどんなもの?」

現地のみ


<博士後期課程 プログラム>

時間

内容

配信方法

13:00-13:30

博士課程説明会

オンラインのみ

13:30-14:20

入学相談会

オンラインのみ


※プログラム内容については、一部変更あり。

<横浜キャンパス プログラム(現地開催のみ)>
・教育セミナー
14:30-15:10 阿部利彦教授 教育セミナー
タイトル:困り方に困っている子どもたち~援助を求めることについて考える~

「困ったことない?」と聞かれて本当は困っているのに「ない」と答えてしまう。皆さんは、そんな経験はありませんか?困り方は人それぞれです。中には困ったときに「助けて」と言えない子もいます。このセミナーでは学校で苦戦している子どもたちの「困り方」と「援助を求めること」について、考えてみたいと思います。

15:15-15:55 古壕 
典洋 専任講師

タイトル:「通信制の学びとはどんなもの?

コロナ禍で、通信制の学びが注目を集めています。「だれでも、いつでも、どこでも」という学習者中心の理念を大切にしてきたのが、通信制の学びです。この通信制の学びとはどんなものでしょうか。そもそも、学ぶとはいったい何をすることなのでしょうか。先人のことばに耳を傾けながら、こうした問いについて一緒に考えたいと思います。
※当初予定しておりました、佐々木先生のセミナーが変更となりました。


・図工UD研究会
アサギマダラのステンドグラスを作ろう!- ワークショップ -
場所:星槎大学大学院(対面のみ)
講師:山田貴子(客員研究員)アドバイザー:樫永 卓三(星槎大学)
参加費:無料
時間:13~15時(13時までにお集まりください)
人数:定員5名まで
申し込み:ご希望の方は(info_gr@seisa.ac.jp)に希望の旨、メールをお送りください。




※イメージ

・教員との交流
本学の教員も参加をするため、興味のある分野の教員と研究テーマの相談、現場での相談などをしていただくことができます。
お申し込みの際に、「個別相談を希望する」にチェックをしてください。

・ポスター展示
修了生が研究成果をまとめたポスターを展示します。
ポスターの作成の仕方など、ぜひご覧ください。


・修士論文 閲覧コーナー

この日限定で、修士論文を閲覧していただけます!
ご興味のある方は、ぜひ!!