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2020/09/09

修了生が日本行動分析学会第38回年次大会で発表しました

| by 事務局(孫)
教育学研究科修士課程修了生の茂木留美(秋田留美)さん、鈴木耕太さんが、日本行動分析学会第38回年次大会においてポスター発表を行いました。COVID-19の影響でオンライン大会になりましたが、Zoomでディスカッションの会議室を設定したところ、22名の参加者が訪れ、時間を超過して活発な議論が交わされました。

秋田留美(2020)美容学生に対するワインディング技術指導法の改善:技術と言語化と動画フィードバックの効果.  日本行動分析学会第38回年次大会論文集, p.61

鈴木耕太(2020)栄養士養成施設における包丁技術指導の改善:指導者の視点を所産から行動へ.  日本行動分析学会第38回年次大会論文集, p.30


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